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出雲、松江、境港に行ってきました。(鉄道編) [実車関係]

夏休みを取って出雲、松江、境港に行ってきました。その鉄道編です。

サンライズ出雲で出発です。なんと初乗車でした。シングルは快適♪。
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一夜明けて出雲市駅。駅前には出雲大社風屋根ができていました。
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出雲大社へ行くために一畑電車に乗りました。
5000系(電鉄出雲市駅)。元京王5000系です。
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7000系(川跡駅)。新造車です。車内には"しまねっこ"が鎮座していました(^^)。
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デハニ50形(出雲大社前駅で展示)。日本最古"級"の電車です(案内板より)。
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2100系(川跡駅)。こちらも元京王5000系。当時の面影を良く残してます。
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一畑電車の切符。色が違うのはデジカメのホワイトバランスのせいかもしれません。
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こちらはJR山陰本線のキハ47系(玉造温泉駅他)。もはや「懐かしい」気動車になってしまいました(遠い目)。
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JR境港線のキハ40、47系(境港駅)。妖怪が一杯です(^^)。車内の座席にも妖怪が...(^^;)
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米子鬼太郎空港から飛行機(B767-300)で帰ってきました。
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KATO EF58 35 [機関車]

ジャンクで買ってきたEF58青。EF58は青大将とお召ししか持っていなかったので衝動買い(^^;)。35号機なので能登セットと同時に出た上越形ですかね。値段は半額以下ですが、果たして...
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ドキドキしつつの試運転は、音がちょっと大きいですがちゃんと走りました! フライホイールもよく効いてます。で、各部を点検したら、タイフォンカバーと掴み棒がありませんでした... 付属品だったのね。
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というわけでASSYを買ってきました。計864円也。結局半額より高くなっちゃいました。
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ホイッスルカバーと握り棒を取り付け、カプラーをCSナックルカプラーに交換、パンタ摺板を銅色に塗って完成です。
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古い記事の動画リンク(YouTube) [その他]

 たまたま古い記事を見ようとしたら、YouTubeへの動画リンクが表示されないことに気がつきました。調べてみるとYouTubeのリンクが http:// になっていたので、これを https:// にしたところ表示されるようになりました。

 つまり、YouTubeではhttps化後にhttpからhttpsへの読み替えが行われない(あるいは行われなくなった?)ということでした。そこで過去記事で表示できない動画はリンク先を変更しました(多くはなかったので手動で...)。これまで見られなかった方々には、どうも申しわけありませんでした。



(ひとり言)
これ、so-netさんは大丈夫かな。そのうち読み替えが行われなくなる、なんてことはないですよねぇ(ちょっと心配)。

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C62常磐形(KATO)2輌め [機関車]

結局C62常磐形をもう一両買ってしまいました。19号機にし、23号機共々重連仕様にしました。これで「みちのく」を重連仕業にできます(運転会には間に合わなかったけど)。

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ちなみに、

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運転会(走行動画) [走行風景]

運転会での走行動画です。
今回も3本がアップできました。動きを止めようと速いシャッタースピードを確保するため、ISO感度を3200にセット(これまでは800)し、また追いかけ撮影では手ぶれを防ぐために運転場の手すりにカメラを置いて滑らすようにしてみました。どんなもんでしょうか?

C62常磐形(KATO)+みちのく(KATO)。茶色のオロ61はスロ62の改造です。


DF90(マイクロエース)+みちのく(KATO)。DF90にもみちのくを牽かせてみました。DF90はオレンジ塗装の方が良かったのかもしれませんが、持ってないので。DF91のオレンジにも牽かせてみましたが、ちょっと似合わなかった上に撮影は失敗しました(あれま)。


E10(マイクロエース)+荷物列車。撮影時間は短いです。米原-田村間の交直セクションの牽引用に使われていた時代の雰囲気を出したつもりです。


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運転会でE10 [機関車]

今回の運転会では普段活躍の場が無い E10(マイクロエース)を持ち込みました。

写真はE10のみですが、色々撮ってみました。

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千葉駅の255系 [実車関係]

用事で出かける途中の千葉駅にいました。なんだか久しぶりに見るような気がしないでもないです(なんだそりゃ)。もっとも、帰るときはこれに乗って帰ってきましたが(^^;;)。

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KATO 43系「みちのく」(比べてみる) [客車]

KATO 43系「みちのく」の比較です。ただし比較するべき対象が厳密には無いので"並べた"程度です。

手前が今回のスシ48、奥はマシ29 100番台(キングスホビー(シバザキ)のスシ37コンバージョンキットから組み立て)です。1つ前の項目で書いたようにマシ29には食堂上のベンチレータがありません。また、食堂側車端の窓の数が違います。
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オロ61はKATOスロ62を非冷房化改造したオロ61(奥の茶色)と比べてみました。窓割りはどちらも同じでした。一方、改造オロ61の床下は冷房用発電機を撤去しただけなので今回のオロ61とは異なっています。
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オハフ45はスハフ42との比較です。
手前がオハフ45。屋根が鋼板屋根ということで薄いグレーです。結果的にベンチレータとの色の対比がスハフ42と逆になってますね。また、妻板上辺にはキャンバス押さえがありません(左側)。
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雨樋もオハフ45(この写真では奥・右側)は細くなっています。
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KATO 43系「みちのく」 [客車]

KATOの「みちのく」客車セットが入線しました。

新規は3種。目玉はやはりスシ48でしょうか。狭窓の食堂車で、「安芸」のマシ38とは好対照です。
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スシ48は非冷房ですが、床下機器を冷房化仕様にすればマシ49になりそうです。"かもめ青大将"を期待しちゃっていいんですかね?(^^;)

調理室の屋根廻り。なぜか大・小ベンチレータが屋根と一体モールドで、他は別パーツです。
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これも穿った見方をすれば、別パーツのベンチレータを付けなければマシ29(100番台)にできそうです(窓配置が少し違いますが)。

オロ61青色です。しかしオロ61の青というのはどうもイメージがわきません(^^;;)。冷房化改造(オロ61→スロ62)の際に青くなったと思い込んでいました。
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オハフ45です。スハ43の軽量化タイプ:オハ46の緩急車です。スハフ42と比べると車体に若干の違いがあります。
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新しい車種が出るのは嬉しいのですが、スハ43やナハ11もどんどん増えていきます(^^;;;)。

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惜別E4系MAX [実車関係]

大宮駅で「はくたか」に乗ろうとしていたら、E4系MAXがやってきました。もうすぐ引退が近いMAXを記録しました。スピードが速くて流れちゃったけど。

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こちらは「はくたか」
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KATO マニ35ジャンク車体を再生する(その5) [工作記事など]

屋根と車体を合成ゴム系接着剤で数カ所ちょん付けして、完成しました!

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テールランプも点灯しますが、かなり電圧を上げないと光らないです。

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ちなみに写真では赤く写っていますが、肉眼ではほとんど見えない低電圧です。逆に肉眼で赤く見える電圧ではオレンジ〜黄色に写ってしまいます。ヒトの網膜とデジカメのセンサーの特性の違いが面白いですね。

ー 終わり ー

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KATO マニ35ジャンク車体を再生する(その4) [工作記事など]

室内・下回り関係に進みます。

カプラーは、KATOカプラーN-JP-A(荷物室側)、かもめナックル(車掌室側)に交換しました。
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室内は座席の背ズリと仕切り板を切除しただけです。マニ36の室内も検討しましたが、これまた取り付け爪/穴の位置が違うので止めました。
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車体の荷物室ドアの出っ張りが室内と微妙に干渉するので、当たる部分を切り欠きます(床板も同様)。
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これで下回りは完成(?)しました。
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KATO マニ35ジャンク車体を再生する(その3) [工作記事など]

妻板のハシゴはスハニ32から移植しました。取り付け穴位置は同じで、無加工で出来ました。
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屋根の取り付け爪を削り取って屋根と合わせて見たら、ピッタリと合いました。反りや歪みも無いので、合成ゴム系接着剤で軽く接着するだけで済みそうです
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窓ガラスを1枚ずつ切り出して貼っていきます。
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窓ガラスは床下の取り付け爪がハマる穴(溝)が残るようにしましたが、結果的に位置が微妙にずれたので、リューターで彫り込んで穴の位置を合わせました(左下の部分)。
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窓ガラスが全部入りました。トイレ・洗面所窓は横幅をデザインナイフでだましだまし削って狭くしました。車窓室窓はスハニ32から移植しました。
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下回りを取り付けてみました。ちゃんとハマりました(^^)。良い感じです。屋根はまだ載せてあるだけです。
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あとは室内関係ですね。

(←戻る)  (続く→)

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KATO マニ35ジャンク車体を再生する(その2) [工作記事など]

さて、各パーツの組み合わせ状態をチェックします。

まず車体と屋根の取り付けは?... やはり発売時期が大きく違うので(スハニ32は2010年)取り付け爪・穴の形・位置が全然違います。取り付け爪は削って接着等で付けるしかないようです。
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窓ガラスは一枚ずつ入れていきますが、荷物室ドア窓はサイズが同じ(に見える)なので、なんとかそのまま入りそうです。
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とりあえず、貫通幌(スハニ32より)と妻板の窓ガラス(マニ60より)を移植してみました。
窓ガラスは妻板が折妻状なので、少々の加工が必要でした。
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また、窓の上下寸法が微妙に短く、上下に隙間ができました。まぁ、拡大しないとわからないとは思いますが。
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あれ?、妻板の梯子が無い...(そりゃそうか)

(←戻る)  (続く→)

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KATO マニ35ジャンク車体を再生する(その1) [工作記事など]

 KATOのマニ35(スハニ32の改造)ジャンク車体を入手していたのですが、これを1両に再生できないかと思いついてしまいました。早速いくつか材料?を手配し、どうなるかわかりませんかやってみることにしました。

車体です。本当に車体だけなので、他に屋根、窓ガラス、下回りなどが必要です。
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まずは改造前の形式;スハニ32(KATO)を中古で入手。ネット通販は便利ですね。屋根と下回りはそのまま使えそうです(取り付けられるかは別問題)。テールライトも点灯します。
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続けて窓ガラス等の材料として、ちょっと贅沢ですがマニ60(KATO:スハニ61等の改造タイプ)の車体ASSYを買ってきました。窓ガラスだけのジャンクもたまに出ますが、まずタイミングが合いません。
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使うパーツ類を並べました。スハニ32の窓ガラスも使えるかもしれません。
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まぁ、これだけコストを掛けるならセット(「だいせん」セットに含まれています)を買って、これ以外を売却する方が理にかなっているのですが、思いつきで色々工作するのが楽しいのでやむを得ません(^^;;)。

(続く→)

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キハ28非冷房 [気動車]

 KATOキハ58系非冷房のASSYが発売されたので、キハ28を1両ASSY組みしました。一般用として混結するため、カプラーは両端ともナックルカプラーセットに交換し、前面には胴受けを加工して(カプラーを首振りさせるため)無理やり付けました。

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キハ52(0番代:KATOキハ20を2両切り継いだもの)と連結させてみました。写真をクリックすると大きな写真に切り替わります。

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ナハネ20のグレードアップ [客車]

中古で手に入れたKATO新20系の初期ロットのナハネ20をグレードアップしました。

外見的には今のものと変わりません。
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グレードアップはカプラー周りになります。カプラーをジャンパ線付き(JP-B)にして排水管を取り付けて完成です。
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格好良くなりました。
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運転会(その1) [機関車]

運転会に参加してきました。

今回はKATO・C62常磐形と20系ゆうづるのデビューを兼ねています。2枚目は全焦点マクロ撮影です。
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久々に走らせたマイクロエース・9800とナハ22000系列車。なかなかいい感じでした(2枚目は全焦点マクロ撮影です)。
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運転会(走行動画) [走行風景]

運転会での走行動画です。
今回は、なんとか3本がアップできました。

KATO・C62常磐形が牽く20系ゆうづるです。空撮もどきのアングルです。


マイクロエース9800が牽くナハ22000系(一部オハ32000系)の列車です。勾配区間(結構な急坂)を走らせてみましたが、6両が限界(スリップしてしまう)でした。ウエイトを載せる余裕がないのでやむを得ません。


KATO・新キハ58系のキハ28・2連です。キハ28の1両を動力化しました。


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運転会(その2) [その他]

運転会の続きです。

駅にキハ58系が止まっている風景。昔は色々なところで見られた普通の風景だったのですが...(遠い目)
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建物脇に留置中のタキ50000。実際にはタキ50000がこういうところにいたことは無かったと思いますが、やはり車輌は情景の中にいる方がしっくりきます。
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