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惜別E4系MAX [実車関係]

大宮駅で「はくたか」に乗ろうとしていたら、E4系MAXがやってきました。もうすぐ引退が近いMAXを記録しました。スピードが速くて流れちゃったけど。

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こちらは「はくたか」
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KATO マニ35ジャンク車体を再生する(その5) [工作記事など]

屋根と車体を合成ゴム系接着剤で数カ所ちょん付けして、完成しました!

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テールランプも点灯しますが、かなり電圧を上げないと光らないです。

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ちなみに写真では赤く写っていますが、肉眼ではほとんど見えない低電圧です。逆に肉眼で赤く見える電圧ではオレンジ〜黄色に写ってしまいます。ヒトの網膜とデジカメのセンサーの特性の違いが面白いですね。

ー 終わり ー

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KATO マニ35ジャンク車体を再生する(その4) [工作記事など]

室内・下回り関係に進みます。

カプラーは、KATOカプラーN-JP-A(荷物室側)、かもめナックル(車掌室側)に交換しました。
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室内は座席の背ズリと仕切り板を切除しただけです。マニ36の室内も検討しましたが、これまた取り付け爪/穴の位置が違うので止めました。
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車体の荷物室ドアの出っ張りが室内と微妙に干渉するので、当たる部分を切り欠きます(床板も同様)。
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これで下回りは完成(?)しました。
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KATO マニ35ジャンク車体を再生する(その3) [工作記事など]

妻板のハシゴはスハニ32から移植しました。取り付け穴位置は同じで、無加工で出来ました。
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屋根の取り付け爪を削り取って屋根と合わせて見たら、ピッタリと合いました。反りや歪みも無いので、合成ゴム系接着剤で軽く接着するだけで済みそうです
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窓ガラスを1枚ずつ切り出して貼っていきます。
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窓ガラスは床下の取り付け爪がハマる穴(溝)が残るようにしましたが、結果的に位置が微妙にずれたので、リューターで彫り込んで穴の位置を合わせました(左下の部分)。
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窓ガラスが全部入りました。トイレ・洗面所窓は横幅をデザインナイフでだましだまし削って狭くしました。車窓室窓はスハニ32から移植しました。
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下回りを取り付けてみました。ちゃんとハマりました(^^)。良い感じです。屋根はまだ載せてあるだけです。
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あとは室内関係ですね。

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KATO マニ35ジャンク車体を再生する(その2) [工作記事など]

さて、各パーツの組み合わせ状態をチェックします。

まず車体と屋根の取り付けは?... やはり発売時期が大きく違うので(スハニ32は2010年)取り付け爪・穴の形・位置が全然違います。取り付け爪は削って接着等で付けるしかないようです。
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窓ガラスは一枚ずつ入れていきますが、荷物室ドア窓はサイズが同じ(に見える)なので、なんとかそのまま入りそうです。
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とりあえず、貫通幌(スハニ32より)と妻板の窓ガラス(マニ60より)を移植してみました。
窓ガラスは妻板が折妻状なので、少々の加工が必要でした。
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また、窓の上下寸法が微妙に短く、上下に隙間ができました。まぁ、拡大しないとわからないとは思いますが。
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あれ?、妻板の梯子が無い...(そりゃそうか)

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KATO マニ35ジャンク車体を再生する(その1) [工作記事など]

 KATOのマニ35(スハニ32の改造)ジャンク車体を入手していたのですが、これを1両に再生できないかと思いついてしまいました。早速いくつか材料?を手配し、どうなるかわかりませんかやってみることにしました。

車体です。本当に車体だけなので、他に屋根、窓ガラス、下回りなどが必要です。
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まずは改造前の形式;スハニ32(KATO)を中古で入手。ネット通販は便利ですね。屋根と下回りはそのまま使えそうです(取り付けられるかは別問題)。テールライトも点灯します。
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続けて窓ガラス等の材料として、ちょっと贅沢ですがマニ60(KATO:スハニ61等の改造タイプ)の車体ASSYを買ってきました。窓ガラスだけのジャンクもたまに出ますが、まずタイミングが合いません。
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使うパーツ類を並べました。スハニ32の窓ガラスも使えるかもしれません。
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まぁ、これだけコストを掛けるならセット(「だいせん」セットに含まれています)を買って、これ以外を売却する方が理にかなっているのですが、思いつきで色々工作するのが楽しいのでやむを得ません(^^;;)。

(続く→)

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キハ28非冷房 [気動車]

 KATOキハ58系非冷房のASSYが発売されたので、キハ28を1両ASSY組みしました。一般用として混結するため、カプラーは両端ともナックルカプラーセットに交換し、前面には胴受けを加工して(カプラーを首振りさせるため)無理やり付けました。

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キハ52(0番代:KATOキハ20を2両切り継いだもの)と連結させてみました。写真をクリックすると大きな写真に切り替わります。

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ナハネ20のグレードアップ [客車]

中古で手に入れたKATO新20系の初期ロットのナハネ20をグレードアップしました。

外見的には今のものと変わりません。
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グレードアップはカプラー周りになります。カプラーをジャンパ線付き(JP-B)にして排水管を取り付けて完成です。
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格好良くなりました。
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運転会(その1) [機関車]

運転会に参加してきました。

今回はKATO・C62常磐形と20系ゆうづるのデビューを兼ねています。2枚目は全焦点マクロ撮影です。
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久々に走らせたマイクロエース・9800とナハ22000系列車。なかなかいい感じでした(2枚目は全焦点マクロ撮影です)。
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運転会(走行動画) [走行風景]

運転会での走行動画です。
今回は、なんとか3本がアップできました。

KATO・C62常磐形が牽く20系ゆうづるです。空撮もどきのアングルです。


マイクロエース9800が牽くナハ22000系(一部オハ32000系)の列車です。勾配区間(結構な急坂)を走らせてみましたが、6両が限界(スリップしてしまう)でした。ウエイトを載せる余裕がないのでやむを得ません。


KATO・新キハ58系のキハ28・2連です。キハ28の1両を動力化しました。


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運転会(その2) [その他]

運転会の続きです。

駅にキハ58系が止まっている風景。昔は色々なところで見られた普通の風景だったのですが...(遠い目)
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建物脇に留置中のタキ50000。実際にはタキ50000がこういうところにいたことは無かったと思いますが、やはり車輌は情景の中にいる方がしっくりきます。
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KATO C62(常磐形) [機関車]

KATOのC62(常磐形)を買って来ました!

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ヘッドマーク(ゆうづる)とスノープラウを付けました。今回は重連用カプラーは付けてません。ナンバーはプロタイプということなので素直に23番にしました。
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テンダー後部。カプラーはナックルに交換しました。高さはピッタリです。
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公式側方面の角度。煙室扉の手すりが銀色になっています。常磐形と他の形との違いは... すみません、比べていません(あれま)。
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非公式側方面の角度。煙突は短めです(従来の長さの煙突が別パーツで同封されています)。これでもかというディテールは相変わらずです(^^)。
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正面から。「ゆうづる」のヘッドマークが格好いいです。
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テンダーのATS車上子を撮ってみました。
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実は予約直後にKATOの広告で「みちのく」重連仕様の例が出て、思わずもう1両予約しようとしてしまいましたが、なんとか納めました(^^;)。そのうち買っちゃうかもしれませんが...

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線路電圧計 [その他]

線路用の電圧計を買いました。TOMIXの線路の給電溝に差し込めば、どの線路でも電圧が測れます。
どう使うかはあまり考えていません(おぃ)。

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KATO新20系初代にボディマウントカプラーセットを付ける。(続き) [客車]

引き続き残りの初代カニ21(2両)とナハネフ22にカプラーセットを付けていきます。

加工を楽にするため、加工位置決め用の簡易治具を作りました。0.3mmプラ板を車端部に合わせて切り抜き、水性塗料を塗った今回の床板にペタリと合わせて加工位置を転写し、穴を開けて治具の完成です。
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これを加工する床板に位置を合わせて0.5mmドリルで床板に印をモミ込み、加工していきました。
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これで4両全部に取り付けできました。
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KATO新20系初代にボディマウントカプラーセットを付ける。 [客車]

今回のはくつる・ゆうづるセットの編成端(カニ21、ナハフ20)にはボディマウントカプラーが付いています。このASSYパーツ(カプラーセット)を利用して初代の新20系の編成端もボディマウント化することにしました。
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カプラーセットを付けるためには床板を加工する必要があります。ナハフ20(今回・左)とナハネフ22(初代・右)を比べると、ナハフ20と同じように穴を掘る/空ければ行けそうです。couplerset02.jpg

床板を加工し始めました。
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穴を掘るのはドリルやリューター(モーターツール)で行けました。
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しかし、取り付け爪用の穴を空けるのはどうも無理っぽかったのであっさり挫折し、カプラーセットの取り付け爪(矢印)を削って合成ゴム系接着剤で床下に貼り付けてでき上がりました!(おぃ)
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台車のカプラー腕は糸鋸で切り落とし、ボディを取り付けて完成です。
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これで初代ナハネフ22が格好良くなりました。あとカニ21が2両、ナハネフ22が1両あるので続けて加工する予定です。
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KATO新20系初代に車端部床下機器を追加する(その2)。 [客車]

車端部床下機器は新20系初代の他の車種にも取り付けられそうなので、どんどん付けていきました。

まずはナハネフ22。機器B(非デッキ側)を付けます。
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ナロ20。ナロネ21と同様にデッキ側と非デッキ側両方にトイレと洗面所があるので、機器A・Bを付けました。
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ナロネ20とナロネ22。ナロネ21と同様に機器A・Bを付けます。
...が、ナロネ20と、ナロネ22非デッキ側には洗面所が無いので、洗面所の流し管(矢印)は切除する必要がありました。一度取り付けた機器を外すのは面倒くさいので、まだ切除していませんが。
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KATO新20系初代に車端部床下機器を追加する(その1)。 [客車]

KATO20系はくつる・ゆうづるのASSYパーツが発売されていたので色々買って来ました。
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まずはKATO新20系初代にも車端床下パーツを付けてグレードアップします。
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デッキ側にはA、非デッキ側にはBを使います。トイレと洗面所の流し管の配置で2種類になるのですね。
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取り付けはカプラーの腕にハメ込むだけなので簡単です。ナハネ20はBを、ナロネ21にはA・Bを付けて完成です。
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なお、「初期あさかぜセット」は床下がグレーなので、付けられません。グレーのパーツは... 出ないかなぁ。

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KATOブルートレイン20系「ゆうづる」基本セットの比較 [客車]

さて、手持ちのKATO20系と比較してみました(旧製品を除く)。

とは言っても、手持ちの20系は初代セットと初期あさかぜセットのみです。初代セットと比べてみても違いは見られなかったので、初期あさかぜセットと比べました。
まず床下の色が違います。それと、ナハフ20の窓が初期あさかぜでは平面窓の組合せになっています。
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あとはナハネ20とナロネ21の非常口の有無ですね。初期あさかぜには非常口がありません。
(追加)2018.12.7
後から気づきましたが、トイレや洗面所の床下流し管などが追加されていました(台車マウント方式で)。これは初代セットにもありませんでした。
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なんとナハ20も同様に非常口ができていました!(最初は気づきませんでした)
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また、初期あさかぜ以外のナロネ21には乗務員室(給仕室)の窓があります。
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なお、青の色合いが初期あさかぜは少し違います。経年変化でしょうかね?

(おまけ)
これは初代セットが出た当時にASSYパーツで組み立てたカニ21(あけぼの)とナハネフ22(ゆうづる)です。最後尾をこれに交換すればお手軽に列車名が変更できる、というものです(^^;;)。晩年の20系編成はそれぞれ大きな違いはなかったので、これで十分楽しめました。
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(終わり)
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KATOブルートレイン20系「ゆうづる」基本セット [客車]

KATOの20系「ゆうづる」基本セットが発売されました。C62の牽引列車なので、これは買わざるを得ないでしょう(なんだそりゃ)。

同封パーツは機関車用のヘッドマーク(ゆうづる、はくつる)、DD51用ナンバー、編成端の交換用ナックルカプラーでした。ナックルカプラーはボディマウント式用です。
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早速ナックルカプラーに交換。高さはピッタリです。
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さて、各車両を見てみましょう。とはいえ、最近は20系を買っていないので以前の製品と変化があるのかは良くわかりません。なお、出来(完成度)については今更特に言うことはないです(^^)。

カニ21。編成端のカプラーはナハフ20共々ボディマウントになっていました(いつ頃からは不明)。しかし、初代の頃からそうですが、なぜかカニ21(マニ20も?)の屋根が他車輌よりも明るい灰色です。電源エンジンの排気ガスで一番黒くなりそうなのに...
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ナハフ20、ナハ20。狭い窓が特徴です。残念ながら実車を見たことはありません。寝台車化後のナハネフ20、21は見たことがあるのですが。
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ナハネ20、ナロネ21。特に従来品と変わっていないと思います。
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ナシ20。これも従来と変わりなし、かな。
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これで、あとはC62常磐形の発売を待つばかり、となりました。また、増結分は手持ちのナハネ20をかき集めればなんとかなりそうです。なお、C62牽引の時期の座席車はセットの編成表によるとナハフ20の1両だけみたいです。でもナハ20-ナハフ20の並びは捨てがたいので、勝手にナハ20を増結してしまおうと思っています。

次回は数少ない手持ちの従来品との比較です(^^;)。

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神戸ステーション [その他]

夜の神戸駅前です。

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