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弁慶号と古典客車 [その他]

少し前に古典客車の牽引機について書きましたが、運転会で実際に弁慶号(7100:マイクロエース)に牽かせてみました。弁慶号は色がテカテカですが、形態的には客車と良くマッチしていると思います。

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スハ33用台車 [客車]

KATOのスハ32系用ASSYが発売されたので、スハ33用の台車(TR40B?)を買ってきたのですが、実際にはTR47でした。しかし外見はTR40に見える... ということで、ハタと気付いて確認してみたところ、KATOの近年のスハ43系にはこの台車が付いていました。するとこれはTR47A? 一方、「つばめ」「はと」セットなどのスハ44にはTR47(無印)が付いていて、どうも近年に仕様変更をしたみたいですね。そうすると、スハ33の台車はTR47AをTR40Bと見なしているということでしょうか。(TR40BとTR47AはNゲージでは外見の区別がほぼ付かないと思います)

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まぁ、どっちでもあまり大差は無いのですけれどね。


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マニ61(もどき) [客車]

ふらりと訪れたお店でKATOマニ60 200番台(つるぎセット)のアソートセットを買ってきました。
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で、これとTR23台車を組み合わせてマニ61 200番台をでっち上げようというわけです。
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しかし、表着替えをしていないので、これも「もどき」です。でも走らせたらわかりません(^^;;;)。
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なお、テールライトが点灯します。
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KATO C57(1次形) [機関車]

前回の4次形に続いて、KATOのC57(1次形)が発売されました! 早速色々見てみました。

全体像です。安定の格好よさです。安定の(笑)重連カプラーはスノープラウで隠す手がありますが、どのASSYが着くかなぁ。
(なお、写真で後部がボケるのは被写界深度のせいだと思っていたのですが、どうもレンズの収差のようです。接写・拡大モードにすると調子悪いです。このデジカメではきれいな接写は難しそうです。)
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前部デッキ、キャブ下です。もはやデフォのスーパーディテール! ナンバーは95番にしました。
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テンダー後部。カプラーは付属のナックルに交換。今回のカプラーの高さは、ちょっと高い程度でした(^^;;)。
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斜め前から。眺めているとニヤニヤしてしまいます。
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牽引する車輌は、スハ32系、オハ35系、オハ61系、スハ43系、ナハ10系、要するになんでも(青色でも可)いけますね。貨物列車も牽いていました。
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KATO スハ32、スハフ32、スハ33 [客車]

KATOからスハ32系の単品が出たので1両ずつ買ってきました。

今回のメインはスハ33(0番台)です。スハ32の台車をTR40Bに交換したもので、台車もそれらしくなっています。
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ちなみに台車を従来のTR47と比べてみました。(左:TR40、右:TR47)
ブレーキ周りが違いますね。
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もう一つ、スハ32の台車をTR11に交換してオハ56にしてみました。TR11はニセコのマニ60用ASSYです。ただ、表記替えをしていないので「もどき」です(表記替えは塗装を剥がしちゃったりすると面倒臭いのです)。
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